スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブラック・メイル・コード

トレイボン・マーチン君銃殺事件に関連する記事をUpします。

記事を書いたのはAP通信のジェシー・ワシントン(Jesse Washington)さんです。元記事はここにあります。

この事件は、今年の2月26日に17歳の黒人トレイボン・マーチン(Trayvon Martin)君が28歳のヒスパニック系白人自警団員ジョージ・ジンマーマン(George Zimmerman)氏に銃殺された事件で、ジンマーマン氏は正当防衛で釈放されました。しかし当時トレイボン君が全く武装してなかった状況が明らかに成り、捜査が再開されています。

オバマ大統領は3月23日に韓国系アメリカ人ジム・ヨン・キム(Jim Yong Kim)氏の世銀総裁推薦を発表した席で、記者からの質問に答える形でトレイボン君の事件に言及しました。それ以降、各誌がこの事件を取り上げています。

~~ここから~~

トレイボン・マーチン、息子、そしてブラック・メイル・コード(黒人男の掟)

フィラデルフィアにて、AP通信――息子にブラック・メイル・コード(Black Male Code:黒人男の掟)を教えるのは、息子がもっと大きくなってからだと私は思っていた。息子は未だ12歳で、いまだに動物の縫い包みを抱えて寝るし、暗闇を怖がっている。しかしトレイボン・マーチンの悲劇が起きてしまったからには、彼に教えなければならないだろう。直ぐに人々はお前を怖がるようになると。

ラジオがマーチンの話を伝えたのは、私達が車で学校に向っている時だった。「この殺した男は逮捕されるよね。死んだ人は武器を持っていなかったんだもの!」フロリダ州サンフォード(Sanford)での銃殺事件で、自警団のキャプテン、ジョージ・ジンマーマンが正当防衛を主張していると聞いた息子はそう言った。

ラジオは続けて、ジンマーマンがどういう風にマーチンと出くわしたのかを説明した。マーチンは雨の晩に店を出て家へ向かっていた。スウェットスーツのフードを頭にかぶって。一連の説明が終わった時、私はラジオを消して息子に話し始めた。第2のトレイボン・マーチンに成らない為のルールを。ジンマーマンが「疑わしい」と思い「何の役にも立たない」と見做した黒人の男に成らない為のルールだ。

その時私が説明したコードはこんな風に続く。

常に周りに気を付けるんだ、息子よ。特に黒人の数が少ない、裕福な場所に居る時は。たとえお前が犯罪者で無くても、周りの人間はそう思うかも知れない。特にお前がある種の服装をしている時は。

警官には逆らうな。しかし自分の尊厳は守るんだ。そして謙虚な誇りを失うな。バッジや銃を持った人間と向き合う時には、逃げるな、戦うな、手は上にあげておけ。

それでもお願いだ、息子よ、全ての白人がお前を危険視してるとは思わないでくれ。アメリカは少しはましな場所なんだ。疑念と敵意はお前を引きこもらせてしまいかねない。しかし黒人男として、お前はそれを乗り越えねばならない。そして他人に自分が実際はどういう人間なのか判らせなければならない。

おそらくこういった教訓を子供に話していたのは私1人では無かっただろう。今週は国中の両親が子供に、特に黒人の子供に、コードについて話していることだろう。これは黒人社会が何世代にも渡って話してきたものだ。その昔、ちょっとした逸脱で簡単に黒人が職を失ったり、自由を失ったり、あるいは命まで失った日々から、少しずつ変化しながら口伝で伝えられてきた話だ。

トレイボン・マーチンが殺された後、マイアミの法律家で100 Black Men of America(100人のアメリカ黒人男)協会のチェアマンをしているアル・ドットソン・ジュニア(Al Dotson Jr.)は自分の14歳の息子に忠告している。周りに気を付けろと。人々はお前の事を違った風に見るだろうと。「何故ならお前は、神の恵みを受けたアフリカ系アメリカ人なのだから。」

「他の者には必要のないシックス・センスが必要なのだ。」ドットソンは言う。

51歳のドットソンは、自分がこの教訓を受けた若い日の事を覚えている。そしてこの教訓が時と共に変遷してきたのを聞いている。

ドットソンの祖父は彼に言った。もし官憲に向わなければならない時は、自分に全く危険が無い事を明確にしろと。それは限りなく服従に近い態度だった。後にドットソンの両親は言った。敬意を持って、ケンカ腰で無い態度で返答しろと。

今日ドットソンは子供に言っている。常に敬意を持って接しなければならないが、侮辱を受け入れる必要は無いと。彼の祖父の時代だったら向こう見ずなほど大胆な態度だったろう。

それでもドットソンは自分の子供たちの安全について懸念を抱いている。「自分たちが何者で、何処に居て、どうやって周りの環境に答えたらよいかを、子供たちに理解させる事に」懸念を抱いている。

殆ど白人とアジア人しか居ないニュージャージー郊外に住むメディア・エグゼクティブのビル・ステフニー(Bill Stephney)には18歳と13歳の2人の息子が居る。マーチン殺害は長年行われてきたレッスンを施す機会だった。黒人男は狙われやすい。「だからお願いだ、それに従った行動を取ってくれ。」

ドットソンと同じようにステフニーも過激な注意を呼び掛けている。ステレオタイプな見方が危険を招きよせる時、息子たちが気づかねばならない「絡み付く蜘蛛の糸のような人種差別的感覚」について。

1980年代初頭のある夜、ロング・アイランドのアデルフィ大学の学生だったステフニーと1ダースの仲間たち、皆ヒップホップのファンだった仲間たちは、夜遅くまで続いたDJギグの後、ホワイト・キャッスルへ出かけた。駐車場に集まって食べたり話したりしていたら、何台ものパトカーに囲まれ、頭上にはヘリコプターが飛んできた。

「暴動を準備してるやつらが居るって報告を受けたんでね。」警官は彼らに話した。

ステフニーと彼のメディア・クルーは、ニューヨークの黒人男が受けてきた暴力について、よく夜遅くまで話し込んだ。グラフィティ・アーティストのマイケル・スチュアート(Michael Stewarts)は、1983年、逮捕され暴行されて死亡した。ベルンハルト・ゴッツ(Bernhard Goetz)は1984年、地下鉄で、襲われると思って4人の若い黒人男を撃った。マイケル・グリフィス(Michael Griffith)は1986年、白人の暴漢に追い掛け回されて車で轢き殺された。クラックの蔓延で黒人同士の暴力沙汰が街では頻発している。彼らは攻撃されていると感じている。まるで社会全体から敵視されているかのように。

伝説的ラップ・グループ、パブリック・エネミー(Public Enemy)が生まれたのはこういった経緯からだった。彼らのロゴは、銃の照準に狙われた若い黒人男だ。

「あっと言う間に25年が経ってみれば」ステフニーは言う「長い道のりを来たはずなのに、何処にもたどり着けていない。」

しかし、ホワイトハウスへ黒人を送り込んだこの長い旅路は何だったと言うのだ?私の白人の友人達は言うかも知れない。トレイボン・マーチンが人種ゆえにジョージ・ジンマーマンの注意を引いて弾丸を受けたと言う証拠はあるのかい?リンチなんて過去の遺物だ。どうして息子にそんな偏執狂的注意を教え込むんだ?

偏執狂的な恐れと防御は違う。黒人男がユニークなリスクを負っていると言う証拠はたくさんある。心理学的研究は黒人男がしばしば脅威として受け取られる事を示している。ここフィラデルフィアで起こされた訴訟から見て、警官が職務質問をして身体検査をするのは圧倒的にアフリカ系アメリカ人を対象としている。何か良く見えない物を誰かが持っている時、その人物が黒人だった場合は多くの人がそれを銃だと考えると、研究結果は示唆している。

もちろん、ミシシッピーで14歳のエミット・ティル(Emmitt Till)が白人女性といちゃついて殺されたのは、遥か昔の1955年。それに対し先週の水曜日、ミシシッピーの白人ティーンエイジャーは殺人罪で有罪になった。そいつは黒人犠牲者を探していて、たまたま出くわしたジェームズ・クレイグ・アンダーソン(James Craig Anderson)をピックアップ・トラックで轢いたのだ。

こういった情報を前にして、私は責任感ある親ならするであろうことをした。息子に自分を守る術を教えたのだ。

それでもこれは微妙なバランスを要求する。ロサンゼルスのある基金のディレクター、スティーブ・バンボウ(Steve Bumbaugh)は8歳と5歳の息子に、警官ときちんと話す事を勧めている。「そして、ひょっとしたらトラブルをもたらすかも知れない組織とか人々と、むしろ良い関係を築くんだ。それが一番の防御さ。」

「私は息子たちが、自分達は疑いの目で見られているとか、違った扱いを受けるとか、考えて欲しく無いんだ。」バンボウは言う。「そういった認識は敵意とか怒りを生み出すからね。それはむしろ危険な状況を呼び寄せるかも知れない。」

しかしながら、彼の息子たちは年齢の割に大柄なんだ。


「もし息子たちが6フィート4インチの200ポンドになったとしても、違った目で見られないと考えるとしたら、私はナイーブなんだろうけどね。」バンボウは言う。「それでも私はトライしてみるのさ。」

息子よ、私は6フィート4インチで200ポンド以上だ。お前もそうなるだろう。私達がどんなものを着て、どういう風に振る舞い、どういう喋り方をするかによって、人々は私達に悪い印象を持ったりするんだ。それは人々が人種差別主義者だからじゃ無い。人々が人間であるって言う事さ。

お前にある話をしてやろう、息子よ。私がブラック・メイル・コードを忘れた時の話だ。

ある朝、車を修理に出した時の話さ。私は郊外の静かな隣近所を歩いて家に向っていた。冷たい雨が降っていたんで、上から下まで黒のスエットスーツを着ていた私はフードをかぶっていた。

2ブロック先で母さんが、家のドライブウェイから車で出て来て、私の方へ向かってきたんだ。母さんが私の横に止まって窓ガラスを降ろした時、茶色いその顔に満面の笑みを浮かべていたよ。

「通りの向こうから貴方を見た時、」お前の母さんは言ったんだ。「あの男、この近所でいったい何をしてるんだろうって思ったわよ。」

~~ここまで~~

オバマ大統領の発言に関する記事もUpしておきます。

記事を書いたのは、ジャッキー・カルマス(Jackie Calmes)さんと、ヘレーネ・クーパー(Helene Cooper)さんです。元記事はここにあります。

~~ここから~~

犠牲に成った少年へのオバマの個人的述懐

ワシントンにて――オバマ大統領がこの件について金曜日に発言したとき、彼は一言も人種について言及しなかった。しかし彼の物腰とその言葉は全てを語っていた。「もし私に息子が居たならば、きっとトレイボンのような子供だっただろう。」

1カ月前フロリダで自警団員に射殺された黒人ティーンエイジャー、トレイボン・マーチンの死に初めて言及したオバマ氏は、力強い感情のこもった言葉で、「悲劇」に遺憾を表明し、同じ親として少年の父と母への同情を述べた。

「両親がどの様な悲嘆を通り抜けなければならないか、私には想像する事しかできません。そしてこの少年の事を思うとき、自分の子供達を思わざるをえません。」オバマ氏は言った。「アメリカの全ての両親は、」彼は付け加えた。「きっと理解してくれる事でしょう。私達がこの事件の全ての詳細を断固として調査せねばならないと言う事を。そして連邦政府、州政府、地方自治体全てが一致協力して、この悲劇が正にどの様にして起きたのか明らかにしなければならないと言う事を。」

2人の娘、その内1人はティーンエイジャーである娘の父親として感情を込めて語りながらも、オバマ氏は人種的な意味を持つ言葉をついに発しなかった。その人種的な問題こそが、自警団員が正当防衛だと主張するトレイボン殺害事件に対して、アフリカ系アメリカ人が抗議の声をあげているポイントなのだが。選挙運動の時、人種的な問題に直面するたびに助言者の忠告に従って「全ての人の大統領」になるとのみ言ってきたオバマ氏は、人種的な問題について語るのを躊躇してきた。そして歴史的な初の黒人大統領に就任して以後は、チーフ・エグゼクティヴが市民権に関連する法的な問題に意見を述べる際の落とし穴について、苦い経験を通して学んできた。

2009年夏のニュースカンファレンスでのオバマ氏の発言、マサチューセッツ州ケンブリッジで白人警官が黒人のハーバード大学教授、ヘンリー・ルイス・ゲイツ・ジュニア(Henry Louis Gate Jr.)を教授の自宅で逮捕した事件を「馬鹿げた」行動だと非難した発言は、全国的な論争を巻き起こした。オバマ氏は当事者の2人をホワイトハウスに招き、仲直りのビア・サミットを開かねばならなかった。

フロリダ州オーランド近郊のサンフォードで2月26日夜に、17歳の高校生トレイボンが殺された件について、オバマ氏は先週金曜日まで発言を控えてきた。28歳の自警団員ジョージ・ジンマーマン(George Zimmerman)は正当防衛でトレイボンを撃ったと言っている。しかしながら、その時、スキットル・キャンディーの袋とアイスティーを持っただけのこのティーンエイジャーが何か怪しい動きをした明白な証拠は全く無い。

ホワイト・ハウスでジム・ヨン・キムを次期世銀総裁として紹介するイベントで、記者からこの事件に対するコメントを求められた時、通常はこの手の質問を避けて記者が叫ぶのを放置してきたオバマ氏は、今回準備をしていたようだ。

「この事件に対する世間の関心の高さから考えれば、いずれ大統領が質問を受けるのは避けられなかったでしょう。」報道官のジェイ・カーネイ(Jay Carney)は言う。さらに彼は付け加えて、オバマ氏は「この事件について考えていて、質問を受けた時の回答を用意しておいたのです」と言った。

カーネイ氏自身はこの数日間、トレイボンの死に関してオバマ氏の考えを述べる事を拒んでいた。他の補佐官も同様にこの事件とその影響について、ホワイトハウスの考えに口を挟まないできた。殆どが白人であるオバマ氏の側近達は長い間、人種問題に関しては、それがあまりにも個人的な問題でもある為、彼と話しをする事を躊躇してきた。ある側近が匿名を条件に話してくれたところでは、トレイボンの死について内部で議論した事は無いと言う。しかしオバマ氏は、事件に対する司法省のイニシャル・レビューが終わり、司法長官のエリック・H・ホールダー・ジュニア(Eric H. Holder Jr.)が今週、市民権部門が調査を行うと発表するまで待つ事を望んだと言う。

オバマ氏は自身の発言の中で、司法省の方針を支持し、フロリダの州や地区の警察が銃撃事件の状況を調査する事も同様に支持した。トレイボン君の両親が「我々全てのアメリカ人がこの事件を、その重大性に相応しい真剣さで受け止める事を期待するのは、そして正確に何が起きたのか、徹底的な調査が行われる事を期待するのは、正統な事なのです。」とオバマ氏は述べた。

この事件に対して、もっと早い段階で反応しなかったのは、調査中の事件に言及する事に伴う危険性の為だと、大統領は述べた。「私は行政府の長官であり、司法長官の報告を受ける身です。それ故に自分の発言については慎重であらねばならず、現在行われている調査の妨げにならない事を確実にしなければなりません。」彼は言った。

市民権運動のリーダーであるアル・シャープトン師(Rev. Al Shapton)は、火曜夜にフロリダで行われた、事件の扱いに抗議するデモを組織した人物で、マーチン家の人々と共に運動している。彼はオバマ氏の発言を賞賛し、大統領はもっと早く発言するべきだったと言う黒人からの批判に反論した。

「私達は裁判に勝つために運動しているのだ。大統領から注目の発言を引き出す為では無い。」シャープトン師はインタビューに答えて言った。「家族と共に活動している者として言わせてもらえれば、司法省の調査発表前に大統領が発言していたら、ホワイトハウスが法的問題に偏見を持っていると、ジンマーマンに付け込まれてしまう事になる。」

ハーバードの法科教授でアフリカ系アメリカ人のチャールズ・J・オグレトリー(Charles J.Ogletree)は、オバマ氏を大学時代に教えた人物で、現在でも相談相手だが、大統領がトレイボンの死に、心動かされている事は疑い無いと言った。「子供を失う事以上に親が恐れる事は無い。」オグレトリー教授は言った。「私は個人的にも、彼がこの事件を知った当初から痛みを感じていたのを知っている。」彼は付け加えて行った。「彼には娘が2人いる。個人的な問題でもあるんだ。」

幾人かの黒人運動家が求めているように、オバマ氏がトレイボンの両親に電話をかけるかどうかについて、確たることは言えないとカーシー氏は言う。シラキュース大学の教授でYour Black World連合の設立者、ボイス・D・ワトキンス(Boyce D. Watkins)は金曜日のツイッターで言っている。「もしトレイボンの母親が白人だったら、オバマは彼女に電話するだろうか?」

ワトキンス博士はインタビューに答えて、オバマ氏の発言は「正しい方向への1歩だ」と言った。そして付け加えて、大統領は両親へ電話する事で「かなりの批判を黙らせる事が出来る」と述べた。そしてオバマ氏の、自分の息子もトレイボンのような子供だっただろうと言う発言を賞賛しつつも、ワトキンス博士は、大統領の発言は、オバマ氏が黒人に向って話しかける時の典型的な特徴を持っていると言った。

「あれは私に言わせると、オバマ大統領が黒人社会に向けて裏口から放った、標準的な政治的狼煙なのさ。」ワトキンス博士は言う。「彼は暗黙の言葉で黒人社会へ向けて話した。目立たないやり方で言っているんだ。『この子が黒人だと私には判っている』とね。」

オバマ氏の発言に即される形で、共和党の大統領候補選を戦う候補者達も、初めて銃撃に反対する声明を出した。ニュート・ギングリッチ(Newt Gingrich)とリック・サントラム(Rick Santorum)の両氏は共に、フロリダの「Stand Your Ground」自己防御法(訳注:Stand Your Groundは直訳だと大地に立つですが、一歩も引かないとか言う頑固な立場を示す言葉です)はジンマーマン氏の事件には適用されるべきでは無いと発言した。

ジンマーマン氏の弁護士、クレイグ・A・ソナー(Craig A. Sonner)は金曜の晩、初めて公共の場で発言し、Stand Your Ground防御法は顧客の銃撃事件では使わないとCNNの放送で述べた。正当防衛を主張するだろうと彼は言った。

火曜日に予備選を行ったルイジアナで、シューティング・レンジの中で選挙演説をしたサントラム氏は、土地の官憲が即座にジンマーマンを訴追しなかったのは、「この事件で人々が下した酷い決断の中の、又一つの恐ろしい事例だ」と言った。共和党レースの首位であるミット・ロムニーはルイジアナで記者に向い、銃撃事件は「恐ろしい悲劇であり、誰も求めていない不必要な出来事だ。現時点では説明のしようも無い」と述べた。

~~ここまで~~

次回更新は4月7日ごろになると思います。
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ゾノシン

Author:ゾノシン
英語の勉強の為に、ニュースサイトの記事を読んでいるうちに、面白さにつられて翻訳してみようと言う無謀な事を始めました。大変なので更新は一週間に一回位になると思います。どこまで続けられるか解かりませんが。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
広告
海外格安航空券ena 【イーナドットトラベル】 Hotels.com【海外・国内ホテル予約サイト ホテルズドットコム】 【限定募集】ヒアリングマラソン・ベーシックkikuzo! 特別お試し3カ月コース デル株式会社
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。